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インドネシア語履修できる大学・高校の先生からのお言葉

加藤久典先生 中央大学

総合政策学部
教授

加藤久典先生
(BAPAK KATO HISANORI)

多くの学生がインドネシア語学習の目安として検定を受検

 中央大学総合政策学部は、英語に加えそれ以外の外国語教育も充実させています。インドネシア語も「マレー・インドネシア語」として一年生から4年生まで学ぶことができます。一年生、二年生は、経験豊富なインドネシア人教員が独自に作成した教科書を用いて文法や作文など語学の運用に必要な基本的な事柄を学びます。同時に実践的な会話を通して、外国語でコミュニケーションすることの楽しさを感じることができます。

 実践的な学びの場として、インドネシア現地で実施する「Filed Studies」を設けています。このプログラムでは、現地のインドネシア企業やシンクタンク、政府機関、大学などを訪問しインドネシア全体に関する理解を深めることができます。インドネシア語をさらに上達させたい学生は、演習科目として最終学年まで引き続き学習することが可能です。

 「Field Studies」に加え、インドネシアの有名国立大学と提携して「語学研修」も実施しています。三週間にわたり実践的な語学学習を行うと同時に、インドネシア人の学生との交流を始めインドネシアの社会・文化を学ぶことができます。長期の留学希望者は、インドネシアの大学への交換留学が可能です。(インドネシア大学、ガジャマダ大学、ハサヌディン大学など)また、東南アジアやインドネシアの地域研究をゼミ活動として行うこともできます。

 マレー・インドネシア語、Field Studies、語学研修、インドネシア地域研究ゼミを履修した学生の多くは卒業後、その経験と知識を生かしてメーカー、商社、シンクタンク、小売り、金融、マスコミなどあらゆる分野で活躍しています。多くの学生がインドネシア語検定試験を受検しており、学習の目安になっています。


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